|
【1回戦】
対戦相手:第8シード ランキング55位のマルセル・グラノジェルス選手(スペイン)
日時:10月6日センターコートの第2試合 (第1試合は日本時間6日午後10時開始) |
|
| Kei Nishikori |
2 |
6 |
6 |
won |
| 第8シード Marcel Granollers Rank55 (スペイン) |
6 |
4 |
2 |
lost |
|
|
【2回戦】
対戦相手:ランキング396位のドミニク・フルバティ選手(スロバキア)
日時:10月9日センターコートの第1試合 (日本時間9日午後8時開始) |
|
| Kei Nishikori |
6 |
1 |
7 |
won |
| Dominik Hrbaty Rank396 (スロバキア) |
1 |
6 |
5 |
lost |
|
|
【準々決勝】
対戦相手:第2シード ランキング31位のマリオ・アンチッチ選手(クロアチア)
日時:10月10日センターコートの第2試合(第1試合は日本時間10日午後8時開始) |
|
| Kei Nishikori |
アンチッチ選手が急性気管支炎
と発熱の為、棄権。 |
| 第2シード Mario Ancic Rank31 (クロアチア) |
|
|
【準決勝】
対戦相手:第4シード ランキング35位のロビン・ソデルリング選手(スウェーデン)
日時:10月11日の第2試合(日本時間11日午後10時以降)
※日本時間午後10時より早くなることはありません。 |
|
| Kei Nishikori |
1 |
0 |
lost |
| 第4シード Robin Soderling Rank35 (スウェーデン) |
6 |
6 |
won |
|
|
| ◆準決勝後の日本語での記者会見 〜ストックホルムオープン公式サイト〜 |
「If Stockholm Open TV」「Nishikori's press conference after his semifinal loss in
Japanese」と書かれている動画の再生ボタンをクリック |
|
会見に参加されておられたジャーナリストの山本様が、
USオープン、AIGオープンの際に皆さんからお送りいただいた応援メッセージのこと
を会見で錦織選手ご本人に質問してくださいました。
錦織選手は「読みました。すごくうれしかった。」と爽やかな笑顔で答えてくれまし
た。また、山本様は日本でライブスコアを見ながら応援するファンのことも伝えて
くださいました。
今回、日本語の記者会見の模様がアップされたのも、山本様が担当者の方と直接
お話しをしてくださり、担当の方がすぐに対応してくださったからだそうです。
是非、準決勝後の日本語での記者会見をご覧ください。 |
|
|
|
| ◆ストックホルムオープンでの錦織選手の実況記者会見 |
|
|
| ◆お世話になりました。 |
| 準決勝後の会見で、私たちファンの想いを錦織選手に伝えてくださった方をご紹介させていただきます。 |
■北欧スウェーデンの最新デザインやインテリア情報を主に発信されておられる
ストックホルム在住のジャーナリストの山本様です。「スウェーデンスタイル・コム 」 |
|
|
|
|
| ■ATPツアーメディアマネージャーのルイス様 |
| ストックホルム・オープン準決勝後の満席状態の記者会見会場で、あれだけの多くの日本語会見の時間を割いて下さいました。(ATPフロリダの事務所に所属するルイス様は、選手についてツアーをまわっておられ、いつも裏方で選手のインタビューなどをアレンジしていらっしゃるそうです。) |
|
| ■ストックホルムオープンのプレスチーフのヨハネス様 |
| 日本語会見をすぐに公式サイトにアップして下さいました。(ヨハネス様は今年初めてプレスチーフになられ、日本のファンの皆さんに喜んでいただいてうれしい、来年はもっとよくしていきたいとおっしゃって下さっているそうです。) |
| ストックホルムオープンの公式サイトより 「日本の皆さんありがとう」のメッセージ |
|
スウェーデンは、インターネットも発達しているため、ストックホルムオープンの主催者側
自らライブ映像を提供されるそうです。お陰で私たちファンは錦織選手の準決勝の模様
を綺麗な画像で見ることができました。
今回、錦織選手の日本語の会見をすぐにアップしてくださったことからでもわかりますように、平等で、風通しの良さ、新しいこともしやすい社会が、人口900万人の小さな国でありながら、福祉、環境、デザインの先進国になっているそうです。
スウェーデンをこよなく愛する山本様は、このストックホルムオープンを機に日本の方にも
スウェーデンの良さをもっと知ってもらえたら。と願っておられます。 |